プロフィール

ヒゲオヤジ

Author:ヒゲオヤジ
東京の西側に住んでいるアラフォーオヤジです。

相互リンク大歓迎!
気軽にコメントお願いします。

カレンダー

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

飼育日数(魚)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タンクメイト(7):ヤマブキハゼ

050_convert_20090516211055.jpg
実は、OF水槽にする前に、共生ハゼとテッポウエビを飼育していた
7リットルぐらいの水槽もあった。
その水槽では、蓋をしていたが、たくさんのハゼが飛び出しで、
☆になっていった・・・・。

ヤマブキハゼ×2、ニチリンダテハゼである。
エビは、ニシキテッポウエビを飼育しており、ハゼが居ても居なくても
一生懸命せっせと穴を掘っていた。

OFを立ち上げた時点では、エビだけだったので、
小さなニチリンダテハゼを入れたが、すぐに行方不明になってしまった。(^^;

そして、連れてこられたのが、写真の三代目ヤマブキハゼである。
仲睦まじく、共生をしていたが、現在は、このヤマブキハゼだけが居る。

なぜ、居なくなったかと言うと、
それは、エビが毎日砂を掘り返すので、一向に硝酸塩濃度が
下がらず、サンプに隔離したからである。

隔離した時点では、硝酸塩が高い原因がエビか分からなかったが、
隔離してしばらくして、濃度が下がったので、間違いない。

でも、そのエビも現在は居ない。
スキマーポンプに吸い込まれ、バラバラ状態で、発見された。ガーン
可哀そうなことをした。

現在は、スキマーポンプにストレナーを設置しているので、
隔離中のキンギョハナダイは無事である。

このヤマブキハゼは、娘たちから、ぽっつんと呼ばれている。
初代からずっとこの名前であるが・・・・(笑)

こいつは、エビが居ないからか、砂の上ばかりでなく、
ライブロックの山の中腹辺りまで、登ってエサを探している。

他のタンクメイトが近付くとたまに大きな口を開けて威嚇するが、
マイペースでいいやつである!

これからも元気で長生きしておくれ


スポンサーサイト

| ホーム |


 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。